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標準

新年からかなり飛ばしておりますです。

皆様、年明けでこたつ三昧の飲み食いもこたつの上ではないことを祈りながら
このブログを書いています。

新年をNYで迎えるというスタイルは今年で4年目。
早い物で2010,2011,2012,2013年と過ごしてしまいました。
ジヴァムクティのTTを受けたのがほんの昨日の様な気がする
ノスタルジックな感じです。

ジヴァムクティでは毎年年末に先生達のクラスがあり、
年明けにマスタークラスと称して350人ぐらいが集まります。
最近はジヴァムクティトライブという名称で
世界中の先生たちを呼んでクラスをしており、一種の祭りです。

僕が年末をNYで過ごす事になったと同時に
このプリンスジョージボールルームという場所で
クラスが行われる事になり
世界中の生徒、先生ががっつりと集まります。

2階はスタッフ、先生たちの憩いの場です

2012年のTTで一緒にメンターとして居たジゼル先生と
カメラマンに変身したジュールス先生です。

先生達のオープニングの時の画像です。
この画像はヒキ先生からいただきました!
ありがとうございます。

ありがたいことにこの場所でやり始めてから
毎年アシスタントとしていれてもらっており、
今年も入れさせてもらいました。

少しでもお役に立てればという感じで頑張っています。
緊張と楽しみが両立する真剣勝負の3時間です。w

初日は無事終わり、練習ができなかったのが若干切なかったのですが、
それよりも大きな物を得た気がします。

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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