veganメンズ選手権!!!

標準

先日アニマルライツ様を通して、
ビーガンメンズ総選挙なるものがあり、
知り合いが推薦してくれた結果
特別賞を頂きました。

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送られたレターパック

そして中身は…

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美味しそうなアイテムが多数とバッジまで!

ビーガンになって色んな世界が開けてきました。
僕のビーガン生活のきっかけになったのはヨガを通しての断食です。

でもきっかけは常に多数あり、その中で何を選ぶかは自分次第であり、
その運命的なきっかけが必ずあると思います。
でも食事は本当に大切だと思います。
形式だけで「いただきます」というのではなく、
本当にその意味であったり、食べるという行為の美味しさ以外にも
少しだけ目を見つめてほしいです。

よく、ベジタリアンやビーガンは他人との関わりを
なくすだとか、自己満足だとか、友達がいなくなると言いますが、
僕が思うにはvegan lifeは肉食より少しだけ世の中にやさしい生き方で、
命をなくさないで良かったと喜んでくれる者も居ると
思えれば、そんなに悪くないかなーと思ったり

世の中には悲しみや苦しみを伝えたくても伝えられない人もいたり
聞こうとしない人もいたり。

流されての選択ではなく、自分の選択をできる食生活を :)

それではグンナイです

ちなみに僕はビーガングルメみたいに本当に美味しいものばっかり食べています

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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