8/6 ジュールス先生のクラス

標準

今日のクラスはジュールス先生のクラス。

シャロン先生も大満足だった今日のクラステーマはplayfulness。
英語のplayという言葉には沢山の意味があり、それから連想される言葉も沢山あったりします。面白い事に全ての物事には反対の言葉や意味が存在しているがゆえに存在する言葉もあったりするわけで…
野生というのがあくまでも無秩序なのかそうでないのか。
それらを見ることができなくなったりしたのも自分たちで、
それらを気に留めなくなったのも僕達であったり。
世界は変える事ができる。
恥ずかしさは自意識過剰であり、謙虚さと恥ずかしがるというのは違う等
面白い話が色々と飛び交っていました。

本当に素敵な先生です。
しーーーかーーーもーーー
来月日本に来るので是非クラスを受けてみてください!!!

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その後ジュールス先生が作ってくれたサンドイッチを食べて
少し昼寝しました

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今日も良い一日です。

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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