ミュンヘンでの一日

標準

先日からドイツに来ており、時差ボケも直せないまま時間が過ぎています。
そんなミュンヘンでの一日ですがどんな景色を見ているかアップしますね。

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最近は見ることもできないブラウン管テレビが捨ててありました。

なんかなんて言えばいいのやらという感じでした。

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最近何故かバットマンのロゴを至る所で見かけることができるので
不思議でした。

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ドイツでは超有名なガブリエラ先生
こっちのヨガジャーナルの表紙をいつも飾っていたりと
ドイツでジヴァムクティヨガといえば彼女とペトロス先生、今はジヴァムクティヨガをおしえていないのですが、パトリック先生もいます。

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時差ボケが激しいのでちょっとジャンクな感じでビーガンピザを食べたり

(ジャンクと時差ボケがどう関わっているのかはわからないのですが)

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町並みを楽しみながら歩いてみたり

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元々はサンフランシスコにあるCafe Gratitudeのドイツ版
Gratitude Restaurant にて食べたフムスと

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ブリトー

あと、この御店が結構ハイライトでした。

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新しくできたビーガンアイス屋さんなんですが
ジヴァムクティの先生が作っているお店で
自家製カシューナッツアイスで
本当に美味しい!

是非ともミュンヘンに来たら食べにきてみてください。

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こんなふうに自転車にのって颯爽と街を探索しています。

今回は帰りのミュンヘンですごいスケジュールなので
いきのミュンヘンは時差ボケ直しです。
23日はバゼルへ行って早速クラスをすることになるので
いろいろと大変そうです。はい

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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