サンディモーニング

標準

ベルベッドアンダーグラウンドな感じでブログを書き始めてみました

今日のクラスはデイビッド先生。

軽くなるための思考の役割、フォーカスと集中の違い
samyama. 

この様なトピックが飛び交うWild Woodstock。

軽さを見るために…

cotton

綿を使ってみました!(この綿が落ちる感覚はスートラにも載っています。どこか分かるかな?)

綿を少し伸ばすと空気の抵抗を受けふわっとおちる感覚をどうやって活かすのか。
クラスのアーサナにどうやればその軽さを加えることができるのか。

皆、息を吐きながら綿を空中に浮かせようとしてます。

アーサナ研究を少しして終わったクラス。

お腹がすいたので
定番の

lunch

ブラックビーンブリトー!

kumari

そしてクミコ先生改めクマリ先生のクラスを受けてきました!

夕飯は
知人宅でパーチー
歌ったり食べたり
楽しかったです。

dinner

ビーガンピザまで!!

dinner

一番左は同期のLana先生。
凄い素敵な歌声で近々レコーディングするとか!

一番右は良く写真に写るジェイソン先生

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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