自炊の楽しみ

標準

インドに居る時には基本、外食もしくは泊まっている家で作ってもらいました。
(殆どがドーサばっかり食べるという感じですが)
日本にもどってきて一番うれしいのが日本のご飯を食べれるという事と
もう一つの嬉しいのが自炊できるということ。

自炊できるのが嬉しく
日本に戻るとピースの圧力鍋がフル活用されます。

最近ご飯の写真を取るのをちょっとさぼり気味ですが
またがんばります。

最近作ったスープは
ピュアカフェからインスピレーションをゲットしました。

2014 03 05 15 30 46

美味しい物はいつもパクって、サンプリングしています。

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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