8/29 デイビッド先生のクラス+キルタン

標準

残り三日!

もう一ヶ月もあっという間に終わりそうです。

今日のデイビッド先生のお話は遺伝子組み換え食料のお話。

モンサントの遺伝子は花粉になり有機の野菜にも浸透しており
アメリカで販売されている最近の有機野菜をチェックしたら全て(!!!)の
野菜に遺伝子組換された遺伝子が見つかったそうです。

遺伝子組換NO!
有機だからと言って安心もできませんね。

それがクラスとどうつながって言ったのかというと
自然の淘汰、そして人工的な部分
地球との繋がりという感じのクラスでした。

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キルタンのフライヤーに自分の写真が写っていました。

あら。

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その後 ルース先生、旦那様のロバートさん、そしてヨゲシュワリ先生が来て
皆で遅めのランチ。

楽しいひとときでした。

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そしてその後ジャクージで身体をほぐし、
先生宅にて deva premal, miten, vrajgopi, シャロン先生、デイビッド先生、ジェイソンと皆で食事をしました。
本当に美味しかったです。

そしてanjula prasadのキルタンで夜を終えました。 

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anjulaは是非ライブで聞いてほしい歌声です。
はい。

そんな素敵な一日でした。

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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