8/7 シャロン先生のクラス

標準

今日は天気が若干雨模様

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今日のクラスのテーマは自己中心的な意識、”i”から”we”へのシフトする重要性。
オーケストラの中の一人の演奏者のように各自の演奏がハーモニーへの道。
聞くという行為が軽々しく思われている等
ちょっと色々考えさせられました。

don’t take it personally. 今日何度も言われた言葉でした。
自己嫌悪、自意識過剰な部分があったりする人たちもいるわけで
自分を攻撃したり、自分がダメだと思い込んだり、この人は自分の事が
嫌いなんだと思い込んだりするのも全て頭の中の話だったりして。
物事はシンプルであったりするわけで。

とりあえず 面白いクラスであり、
6回ぐらいurdhva danuarasanaをしたのですが
その合間に見慣れたカオの方が写真を撮っていて、
最初は幻覚!?!?とか思いましたが 日本からヒキ先生が
来られて、写真を撮っていました。

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久々にお会いしたヒキ先生。
ヒキ先生は世界中でヨガを教えていて
福岡のヨガブリーズのディレクターでもあります

Yoga BreezeYoga Breeze

もし九州へ行く機会があったり、ヒキ先生のクラスを受ける機会があれば是非
受けてみてください。

その後woodstockの taco Juan にてベイビーブリトーを食べて

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ベスさんというウッドストック在住の方の家にお邪魔してロッキングチェアで遊んで

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戻って寝ました。

ちゃんちゃん。

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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