8/2 シャロン先生のクラス

標準

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今日はシャロン先生のクラス。

テーマは愛について。
愛とはどういうものなのだろうか
人は何かを愛し、それが憎悪に変わるのはなぜなのか。
人を愛すのであれば、常にその人を心の中に入れておく重要性。
ネガティブな感情が何処からくるのか、それが私達にとって、どういう風に毒になっているのか等

愛なのかエゴなのか。
難しいですよね。

でも全ての答えは愛の中にある。

僕自身、この愛がよく分からなくなってきている部分でもあり、
人を愛すということの難しさというのを最近ますます感じているわけでありまして。
常に努力しています。

自分ありきになりがちなこの人生。
聞くという重要な行為もきちんとできていなかったり。

難しいですね。
皆さんは 愛し、愛され、愛を感じていますか?

クラス後豆腐サンドイッチを食べて

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家でピアノ練習をして

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ケール、ダルとライスの夕食を食べて寝ました。
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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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