最近見たすごい良かった映画

標準

最近体調があんまり良くなく、横になってばかりで、映画をちらっと見ていたりしていますが、
すんごい良い映画を二本ほど見たので 皆さんと分かちあえたらなーと
思いました(自分のモチベーションの90%は他の人にオススメするだけなんです)

まず一本目は
エンド・オブ・ザ・ワールド

【公式サイト】映画『エンド・オブ・ザ・ワールド』│2013年1月奇跡のロードショー!【公式サイト】映画『エンド・オブ・ザ・ワールド』│2013年1月奇跡のロードショー!

英語タイトルだとseeking a friend for the end of the world.
主人公にはスティーブ・カレルが出ていて、エターナルサンシャインのプロデューサーが
プロデュースした映画だとか。
(未だに映画のプロデューサーの役割って何なのか良くわかっていません。業界に居たにも関わらず)

iTunesでレンタルも開始しています。
元々去年出た映画で2012とのメッセージを絡めたかったのかな〜とか思ったのですが
日本では今年出た映画で、最近レンタルが開始されました。

残り21日、人類が滅亡するのが決まったら皆さんは何をしますか?
この映画は本当に素晴らしかったです。

音楽、演技、そして映画中に散りばめられているメッセージ。
本当に素晴らしかったです。
ちょっと涙したりしました。

是非とも見てほしい映画です。
今年見た映画の中で(それほど見てはないのですが)一番かも。

自分の中の映画ベストトップ3に結構食い込んでくる感じです。

2つめの映画は

映画 人生はノー・リターン ~僕とオカン、涙の3000マイル~ - allcinema映画 人生はノー・リターン ~僕とオカン、涙の3000マイル~ – allcinema

http://www.guilttripmovie.com/


人生はノーリターン
母親とのロードムービー
母親との葛藤、ほろ苦い昔の恋話
レビューは酷評だったりするのですが、僕個人的には結構良かった映画でした。

自分の昔の姿と色々かぶっていたり?

まぁお時間があった時に見て下さい
特にエンド〜は恋人と見るのをオススメします!

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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