4/10 クレープ、ベビーカート付き自転車、鶴

標準

足が本格的に化膿しはじめて凄い痛みを伴い始めた
歩き続ければ問題がないが
止まったり、歩き始めに水ぶくれの近くがすごい痛くなる。

コレ以上の素人判断は危険だと思い
とりあえず薬局に行くことにする。

ぬり薬二種類とデカ・バンドエイドを貰う。

明日までどうなるのかが気になる。

足は痛いがクレープを食べたくなったので
再度Ohlalaに行くことにする。

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speculoosとチョコチップのクレープを頼んでみる

中身はこんな感じである
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にんまりとなる
speculoosはジンジャークッキーみたいな味で

すごい好みの味である。
それをスプレッドにしたからには美味しくないはずがない。
しかもビーガン!!

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ベルリンで良く見かける光景がこの自転車に付いているベイビーカート付き自転車!
子どもたちも中でリラックスしています。

スタジオに戻ると自分のフライヤーが鶴になっていました。

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残りのクラス後わずか!!!

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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