3/22 ライブミュージッククラス

標準

今日はライブミュージッククラス。
朝は50分の瞑想から始まり
クリヤで体を整えクラスを受けてみました。

今日はICPをエスター先生から受け取る側だったので
普通にクラスを楽しむ生徒役。

ICPはイン・クラス・プライベートと呼ばれる物で
要は先生がクラス中つきっきりでアジャストをしてくれます
クラス後ICPのフィードバックを上げてどうすればいい感じになるのか
お互いに話し合い、おしまい。

その後シャワーに入りご飯を食べ
夕方の5時クラスに向けてちょっと準備。

ギタリストのレイが来て色々と話すが
かなりテンパッていて、緊張していて、
緊張しすぎじゃない?と冗談気味にいってみても
どうも 不安になりすぎている傾向が見えて、こっちが逆に不安になる。w
「どんまい!」と言う言葉を教えてあげるw

5時のクラスが終わった後
向かいのベトナム料理で(またかよ、とおもわれるかもしれないが)
フォーを食べてみました。

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今日のフォーはちょっと、から酸っぱいスープで
グー!
レストランで打楽器を演奏するアトールとばったり。
色々と話しをしてみるとこっちは慣れているのかすごいリラックスしている。
ドイツの生活とか音楽の話し等で盛り上がりあっという間に時間がすぎる。

そしてクラスの始まり

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最初はちょっと不調和が感じられたが、10分ぐらいしたらお互いの持ち味を生かしながら
面白く、楽しくクラスが出来ました。

俺が俺が!という感じじゃなくて、一歩引いた感じが丁度好かったりして。
こういうクラスって ジャズっぽい感じというか 
その呼吸感というかなんというか 一体感をどのように出すかが
すごい面白くて
ついつい、こういうクラスをしょっちゅう してしまいます。

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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