1/4 トライブ最終日

標準

今年のトライブは初日がデイビッド先生のお話とクラスで始まり、最後はシャロン先生のクラスとお話で終わります。
というわけで最終日になりました(先生方は教えないのですが他のイベントとかは
やっています)

シャロン先生のクラス

レッスンが始まる前にジヴァの先生たち全員に立ち上がってもらい
名前、出身地をみんなでいいました。
パノラマで写真を撮ったのですが、画像が大きすぎてブログに載せれなかったので
FBにアップしておきました!なのでそちらをご覧あれー

今年のTTに参加する方がいるかなー?
参加してこの部族のメンバーが増えるといいなぁー
とか思っています。
ジヴァに興味があれば是非ともチェックしてみてください
ジヴァのTTはかなりイイですよー!はあと

クラスでは6回のウルドゥヴァ・ダニュラーサナをしたのですが(呻き声がすごかったです)
6回目はにシャロン先生が目の前にいてドロップバックをしてくれました!!!
足首をつかむアジャストをしてくれたあとに上がってきたら一言”good…” 
ちょっとうれしくて涙ぐんでしまいました。あはw
痛くてとかじゃないですし、初めて足首を掴んだわけでもないのですが
先生が褒めるということは今進んでいる道で間違ってないのよ、
頑張って進みなさい。という事なのではないかなーと。。。勝手に思い、
勝手に感動してましたw

クラスが終わり、午後のCEクラス
ジヴァムクティのContinuing Educationはジヴァムクティ・メソッドをもう少し深く追求する人たち向けのクラスです。
通常ジヴァの先生方オンリーで、シャロン先生と、デイビッド先生が教えるのですが
今年はオープンな感じで、だれでも受けてもOK!
しかも教えるのはヨゲシュワリ先生、ジュールス先生、そしてパトリック先生でした。

わかっている事を何度も聞くことができるのって結構うれしい事だと思っています。
基本はおそろかにはできないですし、当たり前の事を話すって結構難しい事だと思っています。

この日の面白かったお話:
何かを学んだら→ただそのとおりにする
という先生達がたまにいます。
でもヨギーはその ”そのとおりにする”原理を
追求しなくてはいけないというお話。

間違ってないですよね。
アジャストもこのポーズにはこれ!じゃなくて
その原理がわかっていれば思いもしないアジャスト方法も生まれるのではないでしょうか?
それが沢山の引き出しに繋がると思いますし。

そのあと、クロージング・セレモニー

Guaravaniが出てきてキルタンもやってくれましたし、
他にはRadanath Swamiも素晴らしいスピーチをみんなの前でお話してくれました。
Guaravaniの歌が最近結構気に入ってます。はい。

素敵な数日間でした。
また来年も来れたらいいなー

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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