新年のビーガン料理

標準

年始はジヴァムクティ・トライブ・ギャザリングというイベントで
バタバタしていたのできちんとした食事の時間もなく、常にサンドウィッチな
生活でした。

ほぼ毎日のように食べていたのが
terri!
http://terrinyc.com/
ビーガンでオーガニックで美味しいカフェみたいな所です。

まずはバッファローチキンサンド!
アメリカ版手羽先の様なバッファローチキンの味を再現しています。
terriのオススメ商品だとか。
かなり美味しかったです。

ひよこ豆を使ったツナメルトサンド!
本当のツナサンドみたいで みんなで
何これ!と連呼していました。

タイチキンラップ
ピーナッツソースが入っていたこのラップは
アジアンと西洋のうまくミックスされた
☯な感じでした。

これはジェイソンが買ってくれたラップなのですが
シーザーサラダラップを包んだラップでした。
クルトンもあり、チキンもありと

うーん。terri侮れないっす。

そして昨日はMaoz!!!

MaozはNYに来ると一度は食べたくなるファラフェル屋さんです。


ミールセットを頼むと
ファラフェル、ハムス、揚げ茄子をピタパンに入れてくれて
そこから

このようなサラダバーで入れたいだけ野菜を入れて

ジャジャジャジャーン!
11ドルでこれだけ!
普通はスイートポテトの揚げた奴を頼むのですが
昨日は寒かったのでレンズマメのスープと
オレンジジュースを頼みました!
量が多いのがネックなのですが
それでも美味しい!!!

デザートに1st Ave沿いにあるベイカリーで


ジンジャー小豆マフィンを食べました!
びば・ビーガン!!!

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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