11/14 フィリピン Day 5

標準

食の旅みたいになってますが
ちゃんと仕事してますよ~

でもお昼には韓国料理w

ビビングッスという麺料理です。
ビビンパみたいな物ですが麺バージョンと考えて頂ければよろしいかと。
でも大抵辛いです。
これも案の定辛くて汗出しまくりでした。

香港からクリスティーナ先生がルース先生に会いにきてくれたので
(一泊二日で先生に会いにくるなんて!)
皆でご飯を食べました。

辛いけど やみつきになる 韓料理
5-7-5

今晩はルース先生のクラス。

でもちょっと打合せが入っていたので
途中で抜け出してしまいました。

T=T
すいません。
すいません。
でもクリスティーナ先生がきてくれたのでいいですよね…

フィリピンの違うスタジオのオーナーとの打合せに
インド料理屋さんへいってきました。

まずは

サモサ

そしてカレー
辛くはなかったですよ。
カレーですが。。。

そして行く途中に見かけた

ビル
節電しましょうというメッセージを掲げてました。

スタジオに戻ってきてフライヤーにサインしたお二人と共に宿泊先に戻り
寝ました。

素敵な1日でした。

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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