11/13 フィリピン Day 4

標準

今日はジュールス先生のクラスが夜に一つあるだけなので マッサージを受けにいきました。
フィリピンのマッサージは結構お手頃価格でありながらもクオリティも高かったりするので、ちょっとした贅沢もそこまで罪悪感を感じなくても良いのです!

3人でマッサージを受けに行った時の写真です。

これを見るとちょっと怪しい写真ですよね。
でも3人で仲良くマッサージを受けました。

そしてジュールス先生と韓国料理を食べにいったのですが
開店前だったので違う韓国料理屋さんにいってビビンパを頼みました。

そしたら微妙な味で 妙に甘みがあったりと
えー なにこれーって感じでした。

口直しに最初行こうとしたお店が開店していたので再度ビビンパを食べに行きました。
(笑)

こっちは美味しかったです!

ジュールス先生のクラスはクリヤから始まりました。
身体の浄化をする数々のクリヤがあるのですが、クラス前にビビンパ2人前を
食べた自分にとっては拷問に等しい厳しさがありました。
特にウディヤナ・バンダとか アグニサラ、ナウリとかは
なんていう罰ゲーム?という感じでした。

沢山の方々が集ってくれたクラス
ジヴァムクティをサポートしてくれる皆様
ありがとうございます!!!

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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