11/11 フィリピン Day 2

標準

二日目。

今日はルース先生のHatha Yoga Pradipikaのクラスから始まりました。
ジュールスの解釈とルース先生の解釈を聞いてみると違う考え方や
受け取り方があって結構面白かったです。

チャントの説明、意味、そういったものを全て説明してくれたクラスでした。

そしてランチにはモロッコ料理を食べに行きました。

ライトがキレイですねー

フィリピンは素敵なのですが若干治安が悪いようで
カフェにはこの様にパソコンを固定するために鍵まで貸してくれるみたいです。
これさえあればトイレ行っても安心です!

そして第2部としてジュールス先生のヒップホップアーサナクラス。
特別にこのスタジオでTTを受けたばかりのAndi先生にステップを教えてもらい
踊ったりしました。

ちょっとした アティチュードをだしてますね。
ヒップ・ホップですからねー
What up ってなもんです。
Swagってやつです。

そして ルース先生と食事に行きました。
フィリピンにあるPipinoというビーガンレストランです。

ビーガンマカロニ+チーズ

おぼろ豆腐の揚げ物?

リゾット

そしてきのこのグリルご飯付き
というゴージャスなご飯を食べました

うーん。美味しいです
はい。

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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