あーさな、お勉強の巻

標準

ドラえもんのエピソード的に効果音を出してください
皆様お元気ですか?
4日はデイオフだったので久々にゆっくりしました。
ダラダラデイ+準備等
今回のツアーはハーモニウムを持ち歩いているので移動が通常よりも若干疲れますが、サポートしてくれる人たちと参加してくれてる皆様のおかげでなんとかやっていけてます
感謝です
昨日神戸は元町であーさなのお勉強会をやってきました。
一人一人のあーさなの問題点や痛みの原因、それに繋がる身体の使い方、見逃しがちなポイント、プロップの使い方などを説明し、あっという間に時間がすぎてしまいました。
東洋医学とあーさなは似ている感じがします
悪い部分があれば、その部分だけを治したくなりますが、全ては繋がっており、時には関係ないと思われがちな部分を治す事によって、悪い部分をも治す事ができます。
身体って不思議ですね。
奥深く、僕達が思うより身体ってすごい!
参加してくれた皆様、ありがとうございました。

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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