渋谷での1日

標準

昨日も渋谷に居ました。

渋谷というと思い出す事が多いです。

若いころ、ちょっとMCの真似事をしていた時にしょっちゅう行って
レコードゲットしたり(たまにはレア物のセールの為に徹夜で並んだのもいい思い出)
友達とイカ焼きを食べたり(ビーガンになるかなり前)、ゴールドラッシュに
行ったり、ウェアをチェックしてクラブに行ったり。

街にはイラン人の方々が多く、違法テレホンカードとか売っていたあの日々。

でもいつの時代でも渋谷はすごいエネルギッシュ。
そして若者の中心である あの街。

そんな渋谷で昼にChama先生が初心者向けのWSをやると聞き
行って来ましたTYG
クラスを受けにきましたTYG
初TYGです!

tyg

ヨガを教える時にもっとも気をつけないといけないのが
初心者の方に教える時。

その出会いは一期一会の出会いであり、その後のヨガライフを
変えてしまうかもしれない重要な出会い。

熟練の先生方がどうやって教えているのか、
何に注意しているのかそのテクニックを学びたいと思い参加しました

あと、練習をしていると僕自身も知らずにフォームを
変えてしまうこともあるので
常に初心に戻る事が大切だと思っているのでそこら辺のチェックも。

汗だくの2時間はあっという間に過ぎてしまいました。
常に学ぶことはあります。
自分が学ぶことがないと思った瞬間に僕たちは成長が止まってしまうのかもしれません。
日々精進あるのみ!

その後渋谷を歩いていたら

maturi

祭り!

一度担いでみたいもんです。

おまけ:

au

もうそろそろこんな季節なんですね。

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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