おはようさんがりあ

標準

今日は九九の日
本当にそんな日があるのかわからないのですが
適当に言ってみました。

さてさて。

tomoさんはどんな本読んでるんですか?
と聞かれた事があります。

えー何でも読みます。
ラノベから小説、ヨガ関連まで。

皆様はどんな本がすきですか?
昔から小説とか読むのが好きだった自分は
本を読み始めるとずっと読んでいたりします。
一度お風呂で4時間ぐらい読んでて母親に怒られた事があります。

3ヶ国語を喋れる利点の一つとして
原語で読める事ができるので
色んな世界の本を読ませていただきました。

最後に読んだ本はRadhanath Swami のJourney Homeで
次は前からチェックしていたヨガスートラの本を読もうかなーっと思っています。
でもヨガ本だけではなく漫画とかも読みます。
結構好きです。
まぁそれは次回にでも。

そうそう、本と言えば この前来日時に素敵なプレゼントをもらいまして、

anatomy

このシリーズの1と2をありがたく頂きました。

世の中には色んなアナトミーの本があったりしますがこれは素敵だったので
皆様に一度はチェックしてみるようオススメしてみました。

このシリーズは1で筋骨格、2でアーサナでの筋骨格の動き等を
説明しており、ヨガを始める人にも役立ちますし、先生達にも是非!!

今日はジヴァTTの説明会。
韓国からは果たして何人くるのか!
日本でもいつかTTの説明会とかしたいですなー

もし興味があればぜーーーーひーーーー

それでは サヨナラ サヨナラ サヨナラ(某TVの某番組の某司会風)

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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