26と書いてジローと読まない

標準

意味不明なタイトルでもイケるかチェック中です。

皆様お元気ですか?
ハウアーユー、アイムファインセンキュー

クラスが終わった後ちょっとした動画撮影を取って家に戻って来ました。
サンドウイッチなんか作ろうか考え中ですが
その前にブログを書いてからということで
この様に書込み中です

今日のクラスの内容は昨日のグルに続いてグル

始まりの言葉ってすごい大切ですよね。
その言葉にクラスの内容が全てぎっしり詰まっていると思います
今日の始まりの言葉は
“私達の練習の意味…”
うーん。
何のために練習しているのか
何の為にヨガをしているのか

先生という存在は色んな物を他に与える人である。ただし、先生は入れ物ではなく、
伝達する存在である(トランスミッター)

ふむふむ
最近グルという言葉自体が自分に色んな思いを浮かばせてくれます

私のグルは真実であり、私のグルは知であり、私のグルは至福であり、私のグルはシャンティである。
-シャロン先生-

帰りに馬に乗ってる人達に出会いました。

馬

もう凄いなウッドストック。。。

船

船の骨組みが生えてました。w

すごいです。
ミステリー・サークルよりやばいと思います。
MMRとかに投稿したいです。
メリー号か?!

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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