15日目

標準

家に戻って明後日のクラスに向けて準備中です。
はい。

WildWoodstockは面白い場所です。
世界中からジヴァの先生も集まれば普通にウッドストックに住んでいるヒッピー夫婦とかもクラスを受けにきます。

moritz

茶色のシャツを着ている彼はドイツのモーリッツ先生
です!

デイビッド先生のクラステーマは何か行動を動かす時に邪魔をする
心の動きについての説明でした。
病気、横着、優柔不断、疑い、興味の有無等

そして戦争。無くす事ができるのか。ヨギーとして何ができるのか

又深いテーマですね。

あっという間に終わってしまいました。

michael
クラス後のQ&Aタイムにデイビッド先生の隣で熱心に聞いている彼はマイケルさん。
去年会ったのですが、奥様が日本人の方でお子様が二人居る彼は日本語も上手で立派なヨギー。会う度に“オゲンキデスカ、トモサン?”と話しかけてくれる素敵な方です、はい。

その後家でピッツァ(ちょっとイタリアンぶってみました)タイム
ジョン先生が昨日作ってくれた冷たいピッツァ食べました!美味なり!
ダイヤチーズ(ビーガン)に野菜たっぷり、本格的でした。温かい時に食べたかったなー

pizza

ではではー

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tomo について

ジヴァムクティヨガ アドバンスティーチャー。 1980年生まれ。 韓国にて役者として活動していたころ、はじめてヨガを体験し、2006年ジュールス・フェブレとの出会いによって本格的にジヴァムクティヨガへの道へ。 以降、食生活だけではなく、ライフスタイルを完全に厳格な菜食主義に変えヨガの学びをさらに深く掘り下げていく。ジヴァムクティヨガの創設者、シャロン・ギャノン師とデービッド・ライフ師のもとで学び、2009年にジヴァムクティ・ティーチャートレーニングを卒業。毎年、数か月間をNYのシヴァムクティヨガセンターにて学び、数少ないシニアティーチャーであるルース師の教えの下でヨガの学びを追及し続けている。2011年にジヴァムクティヨガ アドバンスティチャーの認定を受け、現在は世界各地でヨガを指導。 日本人の父と韓国人の母をもち、幼少期より日本、韓国、アメリカで生活をした経験から3か国語を操り「ヨガ通訳」としても活躍。 海外の講師のワークショップをはじめ、ケンハラクマ、chamaなどの日本人講師の海外での活動もサポートしている。ヨガの普及を目的とした組織「Satsang Events」を立ち上げ、世界の講師のワークショップを企画・運営する活動も行う。

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